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150年分、横浜を楽しむ歴史と未来の大祭典

2009年03月06日 18:17

横浜開港150周年記念イベント


150年分、横浜を楽しむ歴史と未来の大祭典
「海」 「街」 「自然」が生きる横浜の3つのエリアで
開国開港150周年を祝うイベントを盛大に開催
「開港・開国Y150」は横浜開港150周年記念事業のコアとなる横浜にとって50年に一度の大型イベントです。横浜は、1859年の開港以来、開港50年、開港100年と、盛大な祭典を開催します。

母なる港・マザーポート横浜には、多様な「チカラのたね」に育まれた横浜市民、横浜ゆかりの企業・店舗、アーティスト、映像作家などが一堂に会し、"海" "町" "自然"が生きる3つのエリアで横浜の魅力・歴史・未来を凝縮した祭典を繰り広げます。


http://event.yokohama150.org/tanemaru/movie/post-2.html

盛りだくさんの参加型のイベントもあります。

http://www.yokohama150.jp/

最新のイベントカレンダー
http://www.yokohama150.org/y150/calender/

2009年、横浜は開港150周年を迎えるよ。

 港が開かれてから現在の大都市横浜に発展するまで、この150年の間には、たくさんの人々の活躍や努力があったんだ。

 ペリー提督が黒船に乗ってやって来た1853年の出来事から2009年の150周年までを案内するよ。

http://www.city.yokohama.jp/me/keiei/kaikou/150/kids/150kids/150top.htm

(横浜開港150周年イベントのHPより)
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GEINシンポジウム:やるぞ!日本! Yes100円!私たちの手で自然エネルギーを大きく育てよう

2009年03月06日 12:31

一人ひとりのちからを
地球のために
未来のために
愛する人のために
自分のためにいっしょに大きく育てましょう!!



gein 私たちの手で自然エネルギーを大きく育てよう


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●○GEINシンポジウム 参加者募集!!○●

やるぞ!日本! Yes100円!私たちの手で自然エネルギーを大きく育てよう

http://re50.jp/event/event.php?id=19

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昨年6月「福田ビジョン」が発表され「低炭素社会実現」にむけ大きく舵がきら

れました。その中で、自然エネルギー推進の重要性がうたわれ、「ビジョン」実

現の主役は国民であるとされました。今回のシンポジウムでは、この「ビジョン」

実現に向け、主役である私たちのすることは何かを考えていきたいと思います。

どうぞふるってご参加下さい。



●日時 2009年4月5日(日)13:30~16:00 (開場12:30)

●会場 日本青年館 大ホール(東京都新宿区霞ヶ丘町7番1号)

    http://www.nippon-seinenkan.or.jp/dai-hall/access.html

●プログラム

 1.開会



 2.自然エネルギー政策を推進する「やるぞ!日本!」キャンペーンについて



 3.クロストーク 

  「Yes100円!私たちの手で、自然エネルギーを大きく育てよう」

   岡田武史(サッカー日本代表監督)×北原照久(ブリキのおもちゃ博物館

  館長)×湯川れい子(音楽評論家・作詞家)×小田全宏(GEIN代表)



 4.亀渕友香 & VOJA +東京女声合唱団スペシャルコンサート



●参加費 無料(要事前申込)

●定員  1000名(定員になり次第、締切とさせていただきます)

●主催  地球環境イニシアティブ(GEIN)

●後援  経済産業省

●申込方法 https://fs222.formasp.jp/q296/form1/からお申込下さい。

      なお、送信いただく画面が、当日の入場券となります。

      印刷の上、当日ご持参いただきますようお願いいたします。

●お問合わせ 地球環境イニシアティブ(GEIN)事務局 

       tel:03-3437-4180 e-mail:info@re50.jp

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日本に五輪を 世論喚起訴え団体発足 古田敦也さんら

2009年03月06日 09:05

日本に五輪を 世論喚起訴え団体発足 古田敦也さんら


平成28年の五輪東京開催への世論を盛り上げようと民間の有志が団体「Yes! Japan」を立ち上げ、4日、都内で会見を開いた。賛同人としてプロ野球ヤクルト元監督の古田敦也さんらが出席し、「東京に五輪を呼ぶため、賛成の意思を発信しよう」と呼びかけた。

 「Yes! Japan」は会社社長の小澤隆生さん(37)ら有志が「五輪は子供に夢を与え、国民、経済が元気になる。どうしても日本で開催したい」と今年、設立。五輪メダリストや芸能人、文化人らに賛同を呼びかけたところ、20人が集まった。

 現在、28年の五輪招致都市に立候補しているのは東京、シカゴ、マドリード、リオデジャネイロの4都市。昨年の国際オリンピック委員会(IOC)の1次選考では東京は1位だったが、国民の支持率(東京オリンピック招致委員会調べ)は約70%と4都市で最低。開催地決定は10月だが、小澤さんは「実現には80%の支持が必要。一人でも多くの人に『賛成』と積極的に周囲に話をしてもらえれば世論は盛り上がる」と話す。


今後、団体のロゴを個人のブログに掲載してもらったり、賛同人にそれぞれの持ち場で呼びかけてもらうことで支持者を増やす。

 古田さんは「東京でやるため、今すぐ賛成の気持ちを発信してもらいたい」と話し、パラリンピック競泳金メダリストの成田真由美さんは「東京で開かれたらバリアフリーがさらに進む」、米国アカデミー賞を受賞した映画「おくりびと」で知られる脚本家の小山薫堂さんは「五輪で国民がひとつにつながることができる」と期待を表明。CHAGEさんも「みんなでこぶしを挙げて気持ちが前向きになるテーマソングを作りたい」と意欲をみせた。

(サンケイニュースより)


日本に五輪を 世論喚起訴え団体発足 古田敦也さんら

嘉納治五郎センター構想でアピール 

2009年03月06日 08:58

嘉納治五郎センター構想でアピール 森元首相ら発起人

日本体育協会会長の森喜朗元首相、東京都の石原慎太郎知事、日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長らが発起人となり、アジア初の国際オリンピック委員会(IOC)委員の故嘉納治五郎氏の理念を受け継いだ「嘉納治五郎記念国際スポーツ研究交流センター」(仮称)の設立構想が進んでいることが12日、分かった。

 講道館柔道の創始者の嘉納氏は1909年に「近代五輪の父」クーベルタン男爵から五輪参加を呼び掛けられ、11年に日本体協の前身となる大日本体育協会を創立。初代会長として翌年のストックホルム五輪で日本を初参加させた。

 関係者によると、人間教育や国際交流といった五輪運動の理念を広める施策として嘉納氏の名を冠した組織の構想が浮上。教育や研究、反ドーピング活動やスポーツにおける国際交流などを推進する。五輪運動に貢献する姿勢を示すことで、2016年夏季五輪の東京招致をIOCにアピールする狙いもある。
嘉納治五郎センター構想でアピール 森元首相ら発起人

東京都が環境対策でオリンピック招致に新しい力を

2009年03月06日 08:54

東京都が環境対策でオリンピック招致に新しい力を


 2016年の夏季五輪招致を目指す東京都は13日、国際オリンピック委員会(IOC)へ提出した詳細な開催計画書「立候補ファイル」の内容を明らかにした。首都高速など都心の道路約40キロを「五輪専用ロード」にして選手や観客の移動を効率化するほか、ソーラーカーの導入など自然エネルギーのフル活用で大会運営で発生する二酸化炭素(CO2)以上のCO2量を削減する“カーボンマイナス五輪”計画を掲げた。同日午後、石原慎太郎都知事らが記者会見した。 東京の強みといわれるインフラ面では、首都高都心環状線の外回りや都心一般道路を中心に「五輪専用道路」を設置。片側2車線の幹線道路でも五輪専用車線を確保して、都内で計約490キロの“五輪対応道路網”を構築する。

 目玉である環境対策では、水力・風力発電、太陽光の利用を徹底してCO2排出量を極限にまで抑制。新たに建設する8万人収容のメーンスタジアム(江東区晴海)の屋根に太陽光パネルを設置するなどの工夫を行う。植林やCO2の削減枠を購入する「排出権取引」も利用して、大会運営で発生するCO2以上の量を削減する。

 競技面では、都心の半径8キロ圏内に会場を集中させた当初の計画は変わらなかったが、マラソンは、国内最大級のシティマラソン「東京マラソン」のコースを基本にした新たなコースを設定。新コースは1964年の東京大会のメーンスタジアムである国立競技場をスタート。皇居を目指して西へ向かい、銀座、秋葉原をめぐって内堀通に出る10キロの周回コースを3周する。その後、晴海通からメーンスタジアムでフィニッシュする。

 財政面では、大会組織委員会の予算が明らかになった。収入は3100億円で、内訳はIOC分配金が1090億円、スポンサー収入が730億円、チケット収入が780億円などとなっている。支出も同様に3100億円で、運営費が1810億円、選手村など仮設整備費が820億円などと試算した。選手と役員約1万6000人の日本への渡航費無料化も打ち出した。

 立候補ファイルは、IOCが立候補都市に提出を義務づけた開催計画を記した重要書類。東京、シカゴ(米)、マドリード(スペイン)、リオデジャネイロ(ブラジル)の4都市が12日の締め切りまでに提出を終えた。

サンケイ ニュースより


2016年夏季五輪本命、東京VS.シカゴ 4都市、招致本格化

16年夏季五輪:東京招致 「平和と環境」PR CO2削減うたう--委員会計画案





多文化共生時代の到来!

2009年03月02日 10:10

『GLOBAL COMMUNITY』 新創刊にあたって


☆『観光立国』・・2010年までに外国人観光客を1000万人に!!

☆『開かれた日本の教育』・・2020年までに留学生受入を30万人に

☆『多文化な家族』・・大都市圏では10組に1組が国際結婚カップル

☆急速な少子高齢化による全人口9000万人時代に備え、
      移民1000万人受入計画>>移民庁の設立計画


☆高校の英語の授業の完全英語化に向けての対応




世界は今、急速な国際化社会に向かって、突き進んでいます。日本も例外ではありません。大都市圏では、国際結婚のカップルが10組に1組を数え、いろいろな国から来た留学生や働く外国人の人たちを目にすることも珍しくなくなりました。しかし、一般的にはまだまだ日本に住んでいる外国人の人たちと親しく付き合っている人は少ない状況です。

『GLOBAL COMMUNITY』は『住んでよし、訪ねてよし、学んでよし』の日本社会を作るためにがんばっている日本人や外国人を支援する国際交I流促進のためのフリーペーパーを目指しています。

職場でも、学校でも、地域でもこれからますます自分とは違う文化的な背景を持つ人たちとの協力関係が重要になってくるでしょう。その時に相互理解のコミュニケーションツールとして『GLOBAL COMMUNITY』がお役に立つことが出来ればこんなにうれしいことはありません。

取材や編集は豊富な海外在住経験を持つ日本人、韓国人、中国人のスタッフが中心になって進めています。日本人スタッフは、『古くはアジアの人たちに文化を伝えてもらったという感謝の気持ち』を持って、また中国人、韓国人スタッフは日本人の持つ『大きな目標達成のための協調性』を絶えず意識しながら活動をしています。

まだまだ長い道のりですが、今後とも皆様のご支援、ご理解をいただけますようよろしくお願いいたします。

4月1日新創刊!! ご期待ください。

GLOBAL COMMUNITYは 主要大学の国際交流センターや日本語学校、留学生の多い専門学校
、語学学校などでも無料で配布をしていますが、WEB版でも記事が、日本語、英語、中国語、韓国語でご欄になれます。

 http://www.yokosojapan.net


石原都知事「大きな遺産を若い世代のために」 東京五輪招致イベントで

2009年03月01日 17:55

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石原都知事「大きな遺産を若い世代のために」 東京五輪招致イベントで


 2016年夏季五輪・パラリンピックの東京招致に向けた討論会が17日、東京都内で行われ、石原慎太郎東京都知事をはじめ、招致大使でタレントのみのもんた氏、ロサンゼルス五輪体操金メダルの森末慎二氏らが出席し、激論を交わした。

 石原都知事は、「最近の日本には夢がない。オリンピックはトップアスリートが、パラリンピックも障害を持った人たちが活躍することで、勇気を与えてくれる。1964年の東京オリンピックは、自分の人生にインスパイアしてくれた。(東京でオリンピックを行うことで)大きな遺産を若い世代にあげたいと思う」と、会場に集まった中高生100人の若い世代に向けて、東京五輪開催を強くアピールした。
 五輪開催となれば、資金についても気になるところ。しかし、石原知事は、建設するのはメーンスタジアムのみで、その他は既存の施設を利用することを説明。「財政で(国民に)迷惑を掛けるようなことはない」と断言した上で、3兆円の経済効果が期待できると熱弁をふるった。

 立候補地は、東京のほか、シカゴ(米国)、リオデジャネイロ(ブラジル)、マドリード(スペイン)の4都市。今年10月の国際オリンピック委員会総会(デンマーク・コペンハーゲン)で正式決定される。

(スポーツナビより)

もし東京でオリンピックが開催されることになったら、海外からくる観客にどんなサービスを提供できればいいと思う?  アンケートです。

2009年03月01日 17:46

オリンピックアンケート



もし東京でオリンピックが開催されることになったら、海外からくる観客にどんなサービスを提供できればいいと思う?


○ 鉄道・バスの乗り放題フリーパス
○ 自転車レンタル
○ 日本の環境技術を紹介
○ ボランティアで観光ガイド
○ 東京でのファッションショー開催
○ 世界が注目する秋葉原ツアー
○ 有名な三ツ星レストランめぐり
○ わが家にホームステイ
○ 美しい花火大会
○ 東京の自然ツアー
○ 日本各地のスポットを紹介


  アンアケートはこちらこあら

この国に誇りと希望を!! 外国人を快く迎え入られるようにする市民意識の改革 東京青年会議所

2009年03月01日 10:53

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理想の国際都市としての東京とは何かを伝え、行政、企業、そして市民が今何を行うべきかを考える。 今後はさらに増大してゆく海外からの「人・物・金」の流れに効率よく対応してゆくことが、日本の発展に不可欠な課題であり、その玄関口である東京は率先して国際化を推進するべきである。
2016年東京オリンピック招致活動を大きな契機と位置付け、理想の国際都市として発展するために必要な「国際ビジネスの活性化」・「外国人観光客の促進」など国内に山積する課題に焦点を充てる。
東京の持続的成長のために、今まで不得意としていた分野である、外国人を快く迎え入られるようにする市民意識の改革のための例会である。  

2009年3月16日(月)
18時00開場18時30分開会

日本青年館 大ホール  http://www.nippon-seinenkan.or.jp/dai-hall/hall.htm

新宿区霞ヶ丘町7番1号(神宮外苑)

■内容、タイムスケジュール
パネルディスカッション前半(40分)
パネリスト:市川宏雄氏・大宅映子氏・テリー伊藤氏
コーディネーター:安藤公一
オリンピック招致PRタイム(13分)
パネルディスカッション後半(45分)パネリスト追加
パネリスト:市川宏雄氏・大宅映子氏・テリー伊藤氏・河野一郎氏・西川りゅうじん氏
基調講演 西川りゅうじん氏(30分)

(東京青年会議所のHPより)

詳しくはこちらをご覧ください!!



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